「演劇界」10月号に執筆

「演劇界」10月号、特別企画「l love Kabuki! 外国人から見た歌舞伎」で、パックンことパトリック・ハーランさんと、ヴァイオリニストで歌手でもあるサラ・オレインさんのインタビューをしました。
「何とお呼びすればいいですか?」と尋ねると、「’パックン’で」と気さくにおっしゃってくれたパックン。ヴァイオリンケースを背負って現れたサラさん。お二人とも歌舞伎の深いところまで感じてくださっていて、それは、「外国人」である前に、お二人が「アーティスト」であることがよく出ていたと思います。とても勉強になりました。

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