5月の「女性の視点で読み直す歌舞伎」は「夏祭浪花鑑」

5月の「女性の視点で読み直す歌舞伎」は、「夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)」。

(コロナ感染対策緊急事態宣言の影響で、5月7日は休講。
5月14日に変更となりました。)
鶴屋南北の名作を、十八代中村勘三郎が串田和美とともにコクーン歌舞伎として世に出したもので、平成中村座NY公演で大当たりをとったことでも有名ですね。今回、息子の中村勘九郎が座頭となって挑戦。
講座では、チケットが瞬く間に売れていく人気の公演の初日を観た感想をお伝えしつつ、ヤクザな男を夫に持った女たちに焦点を当て、物語を紐解いて行きたいと思います。
お申込みはGINZA楽・学倶楽部まで。

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