4/10「女性の視点で読み直す歌舞伎」第6シリーズ開幕

「女性の視点で読み直す歌舞伎」も第6シリーズを迎えました。
4/10、シリーズ最初に取り上げた作品は「心中天網島」でした。
近松門左衛門の最高傑作と言われる作品です。

今回は「心中天網島」を
上の巻「河庄」=治兵衛の物語
中の巻「紙屋内」=おさんの物語
下の巻「道行名残の橋づくし」=小春の物語

と位置付けて、3人それぞれの心理に迫りました。

詳しくはこちらをご覧ください。

関連記事

  1. 6/5 「女性の視点で読み直す歌舞伎」第6クール終了

  2. ⑬「日本振袖始」~スサノオと2人の姫~

  3. 2/27歌舞伎俳優へのインタビュー続く

  4. 「歌舞伎ビギナーズガイド」に1月の歌舞伎レビューを書きました。

  5. ⑫「盟三五大切」~女と刺青・五大力と小万~

  6. 1/5 「月刊スカパー!」1月号に、中村歌昇の記事を書きました。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。