10月からの講座は「仮名手本忠臣蔵」まつり!

「女性の視点で読み直す歌舞伎」

2016年10月から3か月間、「仮名手本忠臣蔵」を特集します。

国立劇場開場50周年記念で、

歌舞伎は3か月続けて「仮名手本忠臣蔵」の全十一段を3か月連続通しで上演。

文楽も12月に通しで上演します。

普通は出ない二段や十段も出る希少な機会。

ぜひ劇場へ。そして、講座へもお運びください!

講座の詳細・お申込みはGINZA楽学倶楽部へ!

関連記事

  1. ⑦「隅田川」と「瞼の母」で‘子ゆえの闇’を考える  

  2. ⑩「籠釣瓶花街酔醒」~花街の女・光と影と~

  3. ⑨「牡丹燈籠」~3組の男女が織りなす‘愛と死の輪舞’

  4. ⑪「刺青奇偶」~女と刺青・流れゆく男と女~

  5. ②「女殺油地獄」~お吉とお沢~

  6. ⑥「デキる女、たった一つの恋」~「天守物語」と「英彦山権現誓助剱」~ …

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。